今日、職場のアシ君(NY出身)と興味深い話ができました。
彼はゲイを見分けられるんだとか…。
彼はゲイを見分けられるんだとか…。
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今日は珍しくヒマだったので、アシ君と無駄話に花を咲かせてしまいました。
彼がまず最近見た映画について語り始めます。一番のお気に入りは、ロバート・ダウニー・Jr主演の「アイアンマン」なんだって。3回見たとか。新作のバットマンよりいい話だと熱く語っていました。そのうち、話題はハリウッドの若手俳優にうつり…。
あくまでも彼の意見ですが、いい俳優は、ロバート・ダウニー・Jr、名前は忘れたけどファイトクラブに出ていた人、そしてマット・デイモン。
次は…ジェイク・ジレンホール(彼はそう発音していた)!!
「『ブロークバック・マウンテン』見た?いい映画だよね。彼は素晴らしい俳優だよ。いいかい、僕にはゲイの友人がたくさんいるんだ。だから分かる。ゲイは表情に表れるんだ。説明できないけど…君が中国人と日本人を見分けられるように、僕には分かる。ゲイとストレートは表情が違うんだ。で、ジェイク・ジレンホールはあの映画の中でその表情があったんだよ!だけどインタビューの時にはそんな表情は出ないんだ。演技なんだよ、凄いよ、これは」
だそうです。私が、ヒース・レジャーの方が評価は高かったと反論すると、
「彼は上手だけど、ストレートみたいだった。アクセントもおかしい」
彼は最終的にゲイであることを自覚したわけで、ストレートっぽくていいのでは?と反論すると…
「あの役はゲイだよ、そう思わない?20年間も愛し合ってたんだから」
う〜ん、どうなんだろ? アクセントについてもう少し突っ込むと…
「南部なまりなんだろうけど、オーストラリア英語のアクセントが出るよ。しかもあんまりしゃべんないし、彼、英語知らないんじゃない?」
しゃべらないのは役だから仕方ないと思うのだけど…。
とまぁ、アシ君はゲイの役について語ってくれました。
本場の人には分かることがいっぱいあるのだと思うと、羨ましい限りです。
その後、私の英語勉強方法について、字幕無しのドラマを毎日ちょっとずつ見ているんだけど、何言ってるかよく分からないんだ、とか、英語のなまりがきつくてよく分からないのがあるとか愚痴大会になりました。ドラマの名前は出せず…。もう少し仲良くなって、腐ドラマの話題もしてみたいのだけど…職場じゃなければなぁ…。何かいい方法はないだろうか?
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彼がまず最近見た映画について語り始めます。一番のお気に入りは、ロバート・ダウニー・Jr主演の「アイアンマン」なんだって。3回見たとか。新作のバットマンよりいい話だと熱く語っていました。そのうち、話題はハリウッドの若手俳優にうつり…。
あくまでも彼の意見ですが、いい俳優は、ロバート・ダウニー・Jr、名前は忘れたけどファイトクラブに出ていた人、そしてマット・デイモン。
次は…ジェイク・ジレンホール(彼はそう発音していた)!!
「『ブロークバック・マウンテン』見た?いい映画だよね。彼は素晴らしい俳優だよ。いいかい、僕にはゲイの友人がたくさんいるんだ。だから分かる。ゲイは表情に表れるんだ。説明できないけど…君が中国人と日本人を見分けられるように、僕には分かる。ゲイとストレートは表情が違うんだ。で、ジェイク・ジレンホールはあの映画の中でその表情があったんだよ!だけどインタビューの時にはそんな表情は出ないんだ。演技なんだよ、凄いよ、これは」
だそうです。私が、ヒース・レジャーの方が評価は高かったと反論すると、
「彼は上手だけど、ストレートみたいだった。アクセントもおかしい」
彼は最終的にゲイであることを自覚したわけで、ストレートっぽくていいのでは?と反論すると…
「あの役はゲイだよ、そう思わない?20年間も愛し合ってたんだから」
う〜ん、どうなんだろ? アクセントについてもう少し突っ込むと…
「南部なまりなんだろうけど、オーストラリア英語のアクセントが出るよ。しかもあんまりしゃべんないし、彼、英語知らないんじゃない?」
しゃべらないのは役だから仕方ないと思うのだけど…。
とまぁ、アシ君はゲイの役について語ってくれました。
本場の人には分かることがいっぱいあるのだと思うと、羨ましい限りです。
その後、私の英語勉強方法について、字幕無しのドラマを毎日ちょっとずつ見ているんだけど、何言ってるかよく分からないんだ、とか、英語のなまりがきつくてよく分からないのがあるとか愚痴大会になりました。ドラマの名前は出せず…。もう少し仲良くなって、腐ドラマの話題もしてみたいのだけど…職場じゃなければなぁ…。何かいい方法はないだろうか?
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前回、イアーゴが足を洗うと言ってくれたので、二人はラブラブ♪
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もうマックスの家に上がりこんでるし…さすがは情熱の国だ(??)
朝なのか?イアーゴが起きてきて、キッチンで料理中のマックスにキス
M「マカロニとスパゲティどっちがいい?」
I「任せるよ。腹減って死にそう。…よく眠れたよ」
M「俺も。でももう遅いから勉強しないと」 (寝ただけ?)
I「分かった。ランチが済んだら帰るから、集中できるだろ」
M「別に帰らなくてもいいよ。ちょっと勉強したら昼寝できるよ(ニッコリ)」
I「オレたち、このあとずっと外に出ないんだな!」
M「あ〜、ベニは明日の夕方まで帰ってこないから、よかったらまたここで寝られるけど」
I「でもダチの所に寄って、下着持ってこないと」
M「そんなの着なくてもいいだろ(ニッコリ)」
I「それを二度言うなよ」 と言ってマックスの首筋にチュ
M「気をつけろよ、ナイフ使ってるんだから」
I「分かったよ、触らない」
M「もう一つ。イアーゴが友達の所に行っている間、俺はクレアラと話そうと思う」
I「何を?」
M「高級料理。もしイアーゴがよければね。ガーリック欲しい?」
I「あんまりいい考えじゃない」
M「二人とも食べるなら問題ないよ」
I「つまり…母親連中がオレたちの関係を知ることはよくない」
M「隠しておきたいのか」
I「隠すつもりはない。要するに、誰にも知られたくないんだ、家追い出されたし」
M「分かったよ、でもイアーゴのお母さんは、元気でいるって聞きたくてたまらないだろうし、クレアラだって分かってくれるさ」
I「オレの事なんて信用しないさ。分からないか?」
M「今は違うさ。俺が信用させてやる。イアーゴは俺に約束してくれたし、今では俺も信じてるから」
I「…」
M「なぁイアーゴ、これ以上隠したくないんだ。1年前、エンリクと同じようなことがあったから、あやまちを繰り返したくないんだよ。俺はイアーゴと一緒にいたい。誰が何と思っても」
I「オレには問題だ。オレのことでマックスが母親とケンカして欲しくないんだ」
M「これは俺の問題だよ」
I「マックス、永久に隠そうなんて言ってないぜ。もうちょっと時間をくれよ、仕事探して、オレが変わったって見せられるようになるまで」
M「そんなの言い訳にならないよ。俺たちが一緒にいることに自信がないからなんだろ?」
イアーゴ、マックスの腰あたりを抱きしめながら…
I「今までこんなに強く自信がもてることはないぜ…」
M「わかったよ、誰にも言わない」
I「ありがとう、でももう一つあるんだ。大事な、マックスが知っておかなきゃならないこと。オレたちの関係の障害になることだ」
M「何?」
I「オレ、ニンニク嫌い」
M (笑)
イケメンで、説得する時はスキンシップ、最後のオチも忘れない…どうです、このイアーゴという男!これじゃマックスもイチコロ…。
マックスが勉強しながら、雑誌を読んでいるイアーゴを見つめている。
I「勉強しろよ」
M「昼寝の後にやりたいことは勉強だけ」
I「トイレ行ってくるから、オレがいなくても集中できるか見てやろう」
とそこへベニが帰ってきてしまった。
M「ここで何やってるんだ?」
B「最後のミーティングがキャンセルになったから早く帰ってきた。マドリッドにいたかったんだけどな、事務所の奴ら、ホテル代払わないって」
M「仕事はうまくいった?」
B「うまくいったさ、ホテルの部屋だけどな…」
などとベニの旅の話は止まらない。イアーゴは出るに出られなくなってしまう。
なんとかしてベニを家から連れ出そうと、マックスがいろいろ誘うのだが、疲れているからとまったく乗ってこない。仕方なくイアーゴは姿を見せる。
I「やぁ、ベニ」
B「どういうことか、教えてもらえるかな?」
M「ベニ…イアーゴと俺は付き合っているんだ」
というところで場面転換。イアーゴはいません。
B「あいつはとってもラッキーだった。家を出られてラッキーだぞ。誓ってやる。あいつの顔を切ってやるところだ。絶対に後悔しないからな」
M「ベニ、そうならないでよ」
B「聞け、あいつを絶対に信用するな。お前が自分で言ったんだぞ、あいつが泥棒したからクレアラが家を追い出したって。あいつが何をしたか調べて来い」
M「そんなの関係ないよ」
B「関係ないってどういう意味だ?気でも狂ったか?」
M「約束してくれたんだ。仕事探して、もう犯罪とは関わらないって」
B「それを信じたのか」
M「信じてる」
B「あぁ…マックス、お前は頭のいい子だよ。でもあいつがお前といたいから何でもするって思わないのか?」
M「彼はいいヤツだよ、本当に」
B「あぁ、もう知ってるよ。お前を好きだ、お前のために何でもするって言うヤツらのことはなんでも。でもお前がガードをゆるめたら、お前が一番傷つくことをするんだ」
M「ベニ、イアーゴはエロイとは違う」 (エロイって誰だ?)
B「うそだ。俺はいつも考えてるんだ、エロイはいいヤツで、運が悪くて、自分を変えられるって。でも俺は間違ってた。お前が何回も言っていただろ」
M「イアーゴは誰かを利用しない。彼は俺に何も求めないんだ。彼の唯一の望みは、俺と一緒にいて、静かにくらすってことだよ。俺も同じ。ベニも同じだろ」
B「マックス!」
M「ベニ、お願いだ」
B「本当にヤツが好きなんだな?」
M「他のどんなヤツに対してもこんな気持ちになったことなかった」
B「ヤツは俺たちをトラブルに巻き込むぞ、分かっているんだろ」
M「そんなことないよ。もしそうなっても、彼を助けるために味方するよ…ベニ」
B「したいようにしろ。お前は十分オトナだからな」
反対されるとよけい萌えちゃいますよね。
ベニは外でイアーゴと会う。
I「すみません」
B「30分も待ったぞ」
I「ベニ、あなたが電話をかけてきたとき、少し遅れるかもしれないと言いましたよ」
B「お前が言うことには俺には何の価値もない」
I「今晩のことは不愉快でした」
B「それが俺のせいなら、もうマックスと付き合うな。それをはっきりさせたいんだ」
I「えぇ、分かります」
B「でもマックスは大人だ。自分のことは自分で決められる。それにお前と付き合いたいと思っている」
I「オレも…」
B「黙れ、俺が話してるんだ。お前がやってきたとき、みんなをばかにした。お前の母親も、クレアラも、マックスも俺も。俺たちはすっかりだまされた。でも俺は分かった。お前の本当の姿が分かったんだ。一番愛する者を傷つける人間だよ」
I「ベニ、マックスを絶対に傷つけるつもりはない」
B「ふん、今はそう言うけどな、いつかそんなの無視して傷つけるんだ」
I「誓います…」
B「くだらないことを誓うなよ。二人が付き合うのを止めることもできないんだから。腕組みしながらお前を見てやる。見てやるぞ。少しでもマックスに汚いことをしようとしたら、お前の脚をへし折ってやる。分かったか?」
I「分かった」
二人の前途は多難であります。
イアーゴの以前の行いが悪すぎたので、仕方ないんですけどね…。
では、動画をどうぞ。
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朝なのか?イアーゴが起きてきて、キッチンで料理中のマックスにキス

M「マカロニとスパゲティどっちがいい?」
I「任せるよ。腹減って死にそう。…よく眠れたよ」
M「俺も。でももう遅いから勉強しないと」 (寝ただけ?)
I「分かった。ランチが済んだら帰るから、集中できるだろ」
M「別に帰らなくてもいいよ。ちょっと勉強したら昼寝できるよ(ニッコリ)」
I「オレたち、このあとずっと外に出ないんだな!」
M「あ〜、ベニは明日の夕方まで帰ってこないから、よかったらまたここで寝られるけど」
I「でもダチの所に寄って、下着持ってこないと」
M「そんなの着なくてもいいだろ(ニッコリ)」
I「それを二度言うなよ」 と言ってマックスの首筋にチュ

M「気をつけろよ、ナイフ使ってるんだから」
I「分かったよ、触らない」
M「もう一つ。イアーゴが友達の所に行っている間、俺はクレアラと話そうと思う」
I「何を?」
M「高級料理。もしイアーゴがよければね。ガーリック欲しい?」
I「あんまりいい考えじゃない」
M「二人とも食べるなら問題ないよ」
I「つまり…母親連中がオレたちの関係を知ることはよくない」
M「隠しておきたいのか」
I「隠すつもりはない。要するに、誰にも知られたくないんだ、家追い出されたし」
M「分かったよ、でもイアーゴのお母さんは、元気でいるって聞きたくてたまらないだろうし、クレアラだって分かってくれるさ」
I「オレの事なんて信用しないさ。分からないか?」
M「今は違うさ。俺が信用させてやる。イアーゴは俺に約束してくれたし、今では俺も信じてるから」
I「…」
M「なぁイアーゴ、これ以上隠したくないんだ。1年前、エンリクと同じようなことがあったから、あやまちを繰り返したくないんだよ。俺はイアーゴと一緒にいたい。誰が何と思っても」
I「オレには問題だ。オレのことでマックスが母親とケンカして欲しくないんだ」
M「これは俺の問題だよ」
I「マックス、永久に隠そうなんて言ってないぜ。もうちょっと時間をくれよ、仕事探して、オレが変わったって見せられるようになるまで」
M「そんなの言い訳にならないよ。俺たちが一緒にいることに自信がないからなんだろ?」
イアーゴ、マックスの腰あたりを抱きしめながら…
I「今までこんなに強く自信がもてることはないぜ…」
M「わかったよ、誰にも言わない」
I「ありがとう、でももう一つあるんだ。大事な、マックスが知っておかなきゃならないこと。オレたちの関係の障害になることだ」
M「何?」
I「オレ、ニンニク嫌い」
M (笑)
イケメンで、説得する時はスキンシップ、最後のオチも忘れない…どうです、このイアーゴという男!これじゃマックスもイチコロ…。
マックスが勉強しながら、雑誌を読んでいるイアーゴを見つめている。
I「勉強しろよ」
M「昼寝の後にやりたいことは勉強だけ」
I「トイレ行ってくるから、オレがいなくても集中できるか見てやろう」
とそこへベニが帰ってきてしまった。
M「ここで何やってるんだ?」
B「最後のミーティングがキャンセルになったから早く帰ってきた。マドリッドにいたかったんだけどな、事務所の奴ら、ホテル代払わないって」
M「仕事はうまくいった?」
B「うまくいったさ、ホテルの部屋だけどな…」
などとベニの旅の話は止まらない。イアーゴは出るに出られなくなってしまう。
なんとかしてベニを家から連れ出そうと、マックスがいろいろ誘うのだが、疲れているからとまったく乗ってこない。仕方なくイアーゴは姿を見せる。
I「やぁ、ベニ」
B「どういうことか、教えてもらえるかな?」
M「ベニ…イアーゴと俺は付き合っているんだ」
というところで場面転換。イアーゴはいません。
B「あいつはとってもラッキーだった。家を出られてラッキーだぞ。誓ってやる。あいつの顔を切ってやるところだ。絶対に後悔しないからな」
M「ベニ、そうならないでよ」
B「聞け、あいつを絶対に信用するな。お前が自分で言ったんだぞ、あいつが泥棒したからクレアラが家を追い出したって。あいつが何をしたか調べて来い」
M「そんなの関係ないよ」
B「関係ないってどういう意味だ?気でも狂ったか?」
M「約束してくれたんだ。仕事探して、もう犯罪とは関わらないって」
B「それを信じたのか」
M「信じてる」
B「あぁ…マックス、お前は頭のいい子だよ。でもあいつがお前といたいから何でもするって思わないのか?」
M「彼はいいヤツだよ、本当に」
B「あぁ、もう知ってるよ。お前を好きだ、お前のために何でもするって言うヤツらのことはなんでも。でもお前がガードをゆるめたら、お前が一番傷つくことをするんだ」
M「ベニ、イアーゴはエロイとは違う」 (エロイって誰だ?)
B「うそだ。俺はいつも考えてるんだ、エロイはいいヤツで、運が悪くて、自分を変えられるって。でも俺は間違ってた。お前が何回も言っていただろ」
M「イアーゴは誰かを利用しない。彼は俺に何も求めないんだ。彼の唯一の望みは、俺と一緒にいて、静かにくらすってことだよ。俺も同じ。ベニも同じだろ」
B「マックス!」
M「ベニ、お願いだ」
B「本当にヤツが好きなんだな?」
M「他のどんなヤツに対してもこんな気持ちになったことなかった」
B「ヤツは俺たちをトラブルに巻き込むぞ、分かっているんだろ」
M「そんなことないよ。もしそうなっても、彼を助けるために味方するよ…ベニ」
B「したいようにしろ。お前は十分オトナだからな」
反対されるとよけい萌えちゃいますよね。
ベニは外でイアーゴと会う。
I「すみません」
B「30分も待ったぞ」
I「ベニ、あなたが電話をかけてきたとき、少し遅れるかもしれないと言いましたよ」
B「お前が言うことには俺には何の価値もない」
I「今晩のことは不愉快でした」
B「それが俺のせいなら、もうマックスと付き合うな。それをはっきりさせたいんだ」
I「えぇ、分かります」
B「でもマックスは大人だ。自分のことは自分で決められる。それにお前と付き合いたいと思っている」
I「オレも…」
B「黙れ、俺が話してるんだ。お前がやってきたとき、みんなをばかにした。お前の母親も、クレアラも、マックスも俺も。俺たちはすっかりだまされた。でも俺は分かった。お前の本当の姿が分かったんだ。一番愛する者を傷つける人間だよ」
I「ベニ、マックスを絶対に傷つけるつもりはない」
B「ふん、今はそう言うけどな、いつかそんなの無視して傷つけるんだ」
I「誓います…」
B「くだらないことを誓うなよ。二人が付き合うのを止めることもできないんだから。腕組みしながらお前を見てやる。見てやるぞ。少しでもマックスに汚いことをしようとしたら、お前の脚をへし折ってやる。分かったか?」
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テーマ:海外ドラマジャンル:映画
カテゴリー:[海外腐ドラマ]el cor de la ciutat
1カ月の間に何があった? JPKよ!!
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「英語漬け」で勉強中なんだけど…“イングランド北部なまりバージョン”とか出してくれないかな。もちろんセリフはJPKで!
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「英語漬け」で勉強中なんだけど…“イングランド北部なまりバージョン”とか出してくれないかな。もちろんセリフはJPKで!

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7月25日からまるまる1カ月ぶりに二人のエピソードが始まりましたが、あんなにラブラブだった二人がちょっとトーンダウン?
JPが母親に、Kieronと婚約したことを告げられないでいるので、Kieronもイライラ、JPはドキドキ、ちょっとすれ違いが生じてる?
8/27のエピは、JPが母親に告げようとしたんだけど言い出せず…。
JPが「彼を愛してる」と言うと、「そうなの?それともドラマ(劇的要素)が好きなんじゃないの?人生は長いんだから急がないの」と言われてしまいます。
8/28のエピは、オープニングで上半身裸のKieronがベッドから起き上がって、ランニング姿のJPを愛しそうに見つめるシーンにご注目!なぜJPはランニング姿なんだ!? ここはモチロン、裸がセオリーでしょうに〜!
でもなんだか思い悩んでいるようなJP。母親に言われたことが気にかかっているのか?
フラットのキッチンで、プチ痴話げんか。
K「何で言おうとしないんだよ?」
J「そうじゃないから」
K「彼女はオレたちが一緒にいるって知ってるんだから、婚約のことオレが言うよ」
J「僕を困らせるつもり?」
K「オレを」
J「僕はただ困らせる…」
K「なんで言えないのか分からないよ、オレと結婚したいの?」
J「婚約しただろ?」
K「結婚したい?」
J「くだらないよ」
K「答えろよ」
J「Yes!」
というところでナイアルが帰ってきて、「また口げんかしてるのか?」
かなり何度も言い合いしているみたいです。気になったのは、口論中にJPがKieronの目を見ないこと。何か後ろめたいことがあるんじゃないかと思ってしまいます。
JPとKieronが実家に行くと、母親とJPの二人の姉(メルセデスとティナ)がいて、クリスのラジオを聴いているところだった。クリスは前日、献血しようとしたところ、ゲイであることを理由に断られ(多分)、それについてみんなの意見を求めていた。その話題でJPとメルセデスがちょっとだけ言い合いになり、姉妹は外へ。母親とJPKが残り、絶好のチャンスとなる。
母親に、「どうしたの?」と聞かれ、「ママに会いに来るのに理由が必要?」などと言ってしまうJP。あきれるKieron。なかなか言い出せない。
お茶を飲み、母親がカーメル(JPの姉)の結婚式で着ようと買って来た服について話す。(あの服本当に着れるのか?)
J「似合うよ」
M「カーメルの結婚式も近いからね」
J「…もっと明るい服のほうがいいよ」
M「そう思う?」
J「花嫁のお母さんだし、写真も撮るから」
M「カーメルより目立ちたくないわね」
Kieronは何か耳打ち。JPに早く言えとか何とか言ったのかな。
そして大きなシーツをたたむ時に、手を貸してと言われたJPが手伝いながらついに…。
J「ママ、僕よりも目立つよ」
M「ナニ?」
あきれたKieronが助け舟を出そうと立ち上がって…
K「彼は言おうとしているんです…」
J「ママ、僕たち婚約したんだ。結婚する」
K「マイラ、すぐに言おうとしたんだけど…」
J「僕の考えなんだ、僕が言い出したんだよ」
M「何が起こるか考えないで言い出して」
J「何でダメなの?」
M「19歳でしょ、まったくもう〜〜」
J「カーメルだってそんなに年上じゃないよ」
M「今はカーメルの話をしているんじゃないわ」
J「カーメルはゲイじゃないから?」
M「頼むわよ、そんなことどうでもいいの」
J「じゃあ何?僕が彼とデキて責任押し付けられちゃったから、なんでしょ(??)」
母、JPの頭をペチっ!
M「そんなこと、アンタに言われる必要はないわ」
J「僕がどうしたらいいか、ママは言えないでしょ」
M「言ったわよ」
J「ママ、僕たち結婚するから。僕もしたいし、彼もそうしたい。いい?それについてママができることはないから。行こう、Kieron」
やっぱり決裂してしまいました。どうしてJPってこう…なんといいますか…子供っぽいんですかね。かーっと逆上しやすいというか、雰囲気に流されやすいというか…。それがMcQueen家の性質なのかもしれませんが。
フラットで一人落ち込むJP。その間にKieronはマイラに会いに行く。やっぱりオトナですね〜。
ガーデニングしているマイラに声をかけ、マイラは子育てと花の成長をかけて「がっかりさせられないから」と話す。
K「あなたを失望させたことは分かっています、マイラ。そして教会を失望させたことも。もう一度JPのこと説明させてくれませんか」
M「結婚についてよく考えもしないで」
K「彼がプロポーズしたんです」
M「彼は単に〜〜しただけなのよ!」
ああ、こんなにはっきりしゃべってくれるのに何でわかんないんだろ、自分。
JPがロフトでナイアル相手に愚痴っている間に、マイラとKieronは家の中に移動。マイラは、結婚は間違っていると断言する。
M「結婚は長い期間の約束事なのよ」
K「JPと築いていこうと思っているんです」
M「Kieron、いつでもとどまることはできたはずよ」
K「オレたち幸せです」
M「私、息子を一人失っているの。知っているでしょう?お願いだから私からもう一人を奪わないで」
K「オレたちは幸せだし、あなたは彼を失うわけじゃない。まだ彼と楽しめます(??)」
と言ってフラットに帰るKieron。
K「彼女を説得できなかったよ」
J「期待してなかった」
K「彼女は認めるべきだといまだに思うんだよ」
J「 〜〜〜 マイラと離れて、Kieronと僕とで一緒に暮らしたいよ」
と、ちょっと絶望的になっているところにナイアルがマイラを連れて帰ってきた。さっきはゴメンネと謝るマイラ。
M「結婚は大きなことなのよ」
J「分かってるよ。自分の希望だし…彼を愛してるんだ」
M「私もあなたを愛してるわ、だから…うまくいくように何でもするわ」
「へっ??」状態の二人。認めてもらえたんですね〜。よかった、よかった。デカイ二人を同時に抱きしめてお祝いするマイラ。上で二人が顔くっつけ合うのが非常に微笑ましいですが、できればキスして欲しかったり。
さて、問題はその場にいたナイアル。幸せそうな3人を見て、何か考えています。自分がもしちゃんとマイラに育てられていたら、この抱擁を受けるのは自分なのに…とか考えているのでしょうか。
McQueen一家に不幸を! と企み始めているみたいです…。
では、28日分の動画をどうぞ。
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JPが母親に、Kieronと婚約したことを告げられないでいるので、Kieronもイライラ、JPはドキドキ、ちょっとすれ違いが生じてる?
8/27のエピは、JPが母親に告げようとしたんだけど言い出せず…。
JPが「彼を愛してる」と言うと、「そうなの?それともドラマ(劇的要素)が好きなんじゃないの?人生は長いんだから急がないの」と言われてしまいます。
8/28のエピは、オープニングで上半身裸のKieronがベッドから起き上がって、ランニング姿のJPを愛しそうに見つめるシーンにご注目!なぜJPはランニング姿なんだ!? ここはモチロン、裸がセオリーでしょうに〜!
でもなんだか思い悩んでいるようなJP。母親に言われたことが気にかかっているのか?
フラットのキッチンで、プチ痴話げんか。
K「何で言おうとしないんだよ?」
J「そうじゃないから」
K「彼女はオレたちが一緒にいるって知ってるんだから、婚約のことオレが言うよ」
J「僕を困らせるつもり?」
K「オレを」
J「僕はただ困らせる…」
K「なんで言えないのか分からないよ、オレと結婚したいの?」
J「婚約しただろ?」
K「結婚したい?」
J「くだらないよ」
K「答えろよ」
J「Yes!」
というところでナイアルが帰ってきて、「また口げんかしてるのか?」
かなり何度も言い合いしているみたいです。気になったのは、口論中にJPがKieronの目を見ないこと。何か後ろめたいことがあるんじゃないかと思ってしまいます。
JPとKieronが実家に行くと、母親とJPの二人の姉(メルセデスとティナ)がいて、クリスのラジオを聴いているところだった。クリスは前日、献血しようとしたところ、ゲイであることを理由に断られ(多分)、それについてみんなの意見を求めていた。その話題でJPとメルセデスがちょっとだけ言い合いになり、姉妹は外へ。母親とJPKが残り、絶好のチャンスとなる。
母親に、「どうしたの?」と聞かれ、「ママに会いに来るのに理由が必要?」などと言ってしまうJP。あきれるKieron。なかなか言い出せない。
お茶を飲み、母親がカーメル(JPの姉)の結婚式で着ようと買って来た服について話す。(あの服本当に着れるのか?)
J「似合うよ」
M「カーメルの結婚式も近いからね」
J「…もっと明るい服のほうがいいよ」
M「そう思う?」
J「花嫁のお母さんだし、写真も撮るから」
M「カーメルより目立ちたくないわね」
Kieronは何か耳打ち。JPに早く言えとか何とか言ったのかな。
そして大きなシーツをたたむ時に、手を貸してと言われたJPが手伝いながらついに…。
J「ママ、僕よりも目立つよ」
M「ナニ?」
あきれたKieronが助け舟を出そうと立ち上がって…
K「彼は言おうとしているんです…」
J「ママ、僕たち婚約したんだ。結婚する」
K「マイラ、すぐに言おうとしたんだけど…」
J「僕の考えなんだ、僕が言い出したんだよ」
M「何が起こるか考えないで言い出して」
J「何でダメなの?」
M「19歳でしょ、まったくもう〜〜」
J「カーメルだってそんなに年上じゃないよ」
M「今はカーメルの話をしているんじゃないわ」
J「カーメルはゲイじゃないから?」
M「頼むわよ、そんなことどうでもいいの」
J「じゃあ何?僕が彼とデキて責任押し付けられちゃったから、なんでしょ(??)」
母、JPの頭をペチっ!
M「そんなこと、アンタに言われる必要はないわ」
J「僕がどうしたらいいか、ママは言えないでしょ」
M「言ったわよ」
J「ママ、僕たち結婚するから。僕もしたいし、彼もそうしたい。いい?それについてママができることはないから。行こう、Kieron」
やっぱり決裂してしまいました。どうしてJPってこう…なんといいますか…子供っぽいんですかね。かーっと逆上しやすいというか、雰囲気に流されやすいというか…。それがMcQueen家の性質なのかもしれませんが。
フラットで一人落ち込むJP。その間にKieronはマイラに会いに行く。やっぱりオトナですね〜。
ガーデニングしているマイラに声をかけ、マイラは子育てと花の成長をかけて「がっかりさせられないから」と話す。
K「あなたを失望させたことは分かっています、マイラ。そして教会を失望させたことも。もう一度JPのこと説明させてくれませんか」
M「結婚についてよく考えもしないで」
K「彼がプロポーズしたんです」
M「彼は単に〜〜しただけなのよ!」
ああ、こんなにはっきりしゃべってくれるのに何でわかんないんだろ、自分。
JPがロフトでナイアル相手に愚痴っている間に、マイラとKieronは家の中に移動。マイラは、結婚は間違っていると断言する。
M「結婚は長い期間の約束事なのよ」
K「JPと築いていこうと思っているんです」
M「Kieron、いつでもとどまることはできたはずよ」
K「オレたち幸せです」
M「私、息子を一人失っているの。知っているでしょう?お願いだから私からもう一人を奪わないで」
K「オレたちは幸せだし、あなたは彼を失うわけじゃない。まだ彼と楽しめます(??)」
と言ってフラットに帰るKieron。
K「彼女を説得できなかったよ」
J「期待してなかった」
K「彼女は認めるべきだといまだに思うんだよ」
J「 〜〜〜 マイラと離れて、Kieronと僕とで一緒に暮らしたいよ」
と、ちょっと絶望的になっているところにナイアルがマイラを連れて帰ってきた。さっきはゴメンネと謝るマイラ。
M「結婚は大きなことなのよ」
J「分かってるよ。自分の希望だし…彼を愛してるんだ」
M「私もあなたを愛してるわ、だから…うまくいくように何でもするわ」
「へっ??」状態の二人。認めてもらえたんですね〜。よかった、よかった。デカイ二人を同時に抱きしめてお祝いするマイラ。上で二人が顔くっつけ合うのが非常に微笑ましいですが、できればキスして欲しかったり。
さて、問題はその場にいたナイアル。幸せそうな3人を見て、何か考えています。自分がもしちゃんとマイラに育てられていたら、この抱擁を受けるのは自分なのに…とか考えているのでしょうか。
McQueen一家に不幸を! と企み始めているみたいです…。
では、28日分の動画をどうぞ。
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テーマ:海外ドラマジャンル:映画
カテゴリー:[海外腐ドラマ]HOLLYOAKS
今日は軽くキス♪ (でも連日すごいわ…)
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8月26日放送分のNukeの出番は多いのですが、大部分が「ブライアンは何を企んでいるのか?」という問題について話し合ったりしているだけなので、紹介するのはキスシーンのみにします。
いや〜、以前からは考えられないほどキスシーンが増えました。とにかく出る日は必ずキスあり!って感じで嬉しいです。
ルークがノアのネクタイを結んであげているシーン。初めてのキスシーンを思い出しますね。
友達が婚約パーティーを開くので、二人はおめかししているのです。
L「初めてノアに結んであげた時のこと覚えてる?」
N「もちろん。俺にとっては〜〜だったよ。ウィンザー(タイの結び目の一種だそうです)も初めてだった(笑) … 以前はルークと一緒の人生なんて想像できなかったけど、今ではルークがいない人生なんて考えられない」
L「Wow,よかったね、始まったばかりだよ」 キス
Van君、髪を切ってかっこよくなっちゃった!?
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いや〜、以前からは考えられないほどキスシーンが増えました。とにかく出る日は必ずキスあり!って感じで嬉しいです。
ルークがノアのネクタイを結んであげているシーン。初めてのキスシーンを思い出しますね。
友達が婚約パーティーを開くので、二人はおめかししているのです。
L「初めてノアに結んであげた時のこと覚えてる?」
N「もちろん。俺にとっては〜〜だったよ。ウィンザー(タイの結び目の一種だそうです)も初めてだった(笑) … 以前はルークと一緒の人生なんて想像できなかったけど、今ではルークがいない人生なんて考えられない」
L「Wow,よかったね、始まったばかりだよ」 キス

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Van君、髪を切ってかっこよくなっちゃった!?
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テーマ:海外ドラマジャンル:映画
カテゴリー:[海外腐ドラマ]ATWT
ダメだと分かっているのについつい溺れてしまうのね。
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最初に出てくる男の人はエデュと言って、マックスが高校生の頃ちょっとだけ関係があった人。もしかしたらマックスのファーストキスの相手かもしれません。
その人から、「イアーゴとは関わるな、あいつは犯罪者で泥棒なんだから」と言われてしまう。「人間は変われる」と反論するが、「これまでだって変われるチャンスはあったのに、あいつはまた犯罪者に戻っている。だからもう忘れろ」と完全に否定されてしまう。悩むマックス。
イアーゴに連絡し、待ち合わせするマックス。
I「連絡くれると思ってたよ」
M「ずっと考えてたんだ」
I「ああ、オレもだ。ほかの事は何も考えられない」 とキスしようとするが…
M「待てよ」
I「何だよ」
M「これは俺が望むものじゃない」
I「オレには欲しそうに見えるぜ」
M「分かってないな…そうだよ、俺は欲しいよ。でもダメなんだ」
I「気どり屋め、考えすぎなんだよ。ほら」
M「お前といるといつも気分がいいんだ」
I「やっと分かったぞ」
M「でも後になるとサイアクだ」
I「ああ、オレだって別れるときはサイアクだぜ」
M「これからどうなるかわからないからサイアクなんだ」
I「マックス…」
M「本当のことだろ。俺たちが一緒にいる。それはいいさ、でもその後は?母さんに会ったり、お前のお袋さんに会ったりしても何事もないかのようにふるまうんだ。そんなのできないよ、イアーゴ。頭から離れないんだ、お前が…」
I「泥棒だってこと?…俺たちが一緒にいることはそんなに問題ないみたいだな」
M「こんな風に会うのはイヤなんだ、将来もない、Hもない」
I「オレだって」
M「じゃあお互いほかに言うことはないよな」
I「オレの望みは、二人が一緒にいることだ、マックス」
M「一緒ってどういうこと?」
I「一緒だよ……なぁ、オレは愛もなくたまにセックスして、今度お前といつ会えるかも分らないのは嫌なんだ」
M「…」
I「お前が好きだ。すごく好きだ。毎日会いたい。お前だってそう思ってる」
M「俺のこと何も知らないだろ」
I「オレが言いたいことは言った。お前がしたいようにしろよ。したくないなら、もう俺には会うな。警察でも俺のお袋でも好きなやつに電話すればいいさ。そうじゃなかったら、俺の居場所は知ってるだろ」
とマックスをいやらしく(笑)触って立ち去るイアーゴ。
なんかこのイアーゴさん、フェロモン振りまき過ぎじゃありません?これじゃ優等生マックスがクラクラするのは当たり前ですね〜。
その後バーで。マックスが店に入ると、カウンターでチョコクロワッサンを食べる女性がいて、頼まれもしないのに、「カロリーが高いって分かっているのに、目の前にあると抵抗できないのよ〜。でもその後は罪の意識よ」と語り始める。このチョコクロワッサンはその後のキーワードになります。
夜、マックスがベンチに座っていると、イアーゴがやって来る。
M「お前のことなんか知らない方がよかった。そうしたらもっと平和でいられたのに」
I「なぁ、マックス。お前がまたオレを地獄に送るつもりなら、さっさと済ませちまおうぜ」
M「お前を無視したいよ。存在を忘れたい…でも方法を知らないんだ…(苦笑)チョコクロワッサンを食べてるみたいだ。食べない方がいい、注文しない方がいいって分かってるのに」
I「つまり…オレがチョコクロワッサンってことか?」
M「(笑)お前の方がずっと甘いけどな」
I「お前って、そうなりたいと思ったら本当に愉快になれるんだな」
M「(笑) お前と一緒にいたいよ、イアーゴ。我慢できない」 嬉しそうにイアーゴがキスしようとするが…
M「ちょっと待て、話はまだ終わってない」
I「でもまだオレたち始めてもいないぜ」
M「お前と一緒にいたい、でも1つ条件がある」
I「どんな?」
M「盗みをやめろ。まっとうな人間になるんだ。普通の生活を送ってくれ」
I「わかったよ、マックス。お前の望みならなんでも」
M「まじめに言ってるんだ。そして約束して欲しい」
I「約束するよ、お前のために。お前が望むなら、警察官になってもいい」
ここでキスはありませんが、お互いにほっぺをさわりっこ
では動画です。
イアーゴもものすごくマックスのことが好きなんですね〜。イアーゴはそんなに悪党ではなくて、小悪党程度なんですが、果たして足を洗えるのでしょうか。
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その人から、「イアーゴとは関わるな、あいつは犯罪者で泥棒なんだから」と言われてしまう。「人間は変われる」と反論するが、「これまでだって変われるチャンスはあったのに、あいつはまた犯罪者に戻っている。だからもう忘れろ」と完全に否定されてしまう。悩むマックス。
イアーゴに連絡し、待ち合わせするマックス。
I「連絡くれると思ってたよ」
M「ずっと考えてたんだ」
I「ああ、オレもだ。ほかの事は何も考えられない」 とキスしようとするが…
M「待てよ」
I「何だよ」
M「これは俺が望むものじゃない」
I「オレには欲しそうに見えるぜ」
M「分かってないな…そうだよ、俺は欲しいよ。でもダメなんだ」
I「気どり屋め、考えすぎなんだよ。ほら」
M「お前といるといつも気分がいいんだ」
I「やっと分かったぞ」
M「でも後になるとサイアクだ」
I「ああ、オレだって別れるときはサイアクだぜ」
M「これからどうなるかわからないからサイアクなんだ」
I「マックス…」
M「本当のことだろ。俺たちが一緒にいる。それはいいさ、でもその後は?母さんに会ったり、お前のお袋さんに会ったりしても何事もないかのようにふるまうんだ。そんなのできないよ、イアーゴ。頭から離れないんだ、お前が…」
I「泥棒だってこと?…俺たちが一緒にいることはそんなに問題ないみたいだな」
M「こんな風に会うのはイヤなんだ、将来もない、Hもない」
I「オレだって」
M「じゃあお互いほかに言うことはないよな」
I「オレの望みは、二人が一緒にいることだ、マックス」
M「一緒ってどういうこと?」
I「一緒だよ……なぁ、オレは愛もなくたまにセックスして、今度お前といつ会えるかも分らないのは嫌なんだ」
M「…」
I「お前が好きだ。すごく好きだ。毎日会いたい。お前だってそう思ってる」
M「俺のこと何も知らないだろ」
I「オレが言いたいことは言った。お前がしたいようにしろよ。したくないなら、もう俺には会うな。警察でも俺のお袋でも好きなやつに電話すればいいさ。そうじゃなかったら、俺の居場所は知ってるだろ」
とマックスをいやらしく(笑)触って立ち去るイアーゴ。
なんかこのイアーゴさん、フェロモン振りまき過ぎじゃありません?これじゃ優等生マックスがクラクラするのは当たり前ですね〜。
その後バーで。マックスが店に入ると、カウンターでチョコクロワッサンを食べる女性がいて、頼まれもしないのに、「カロリーが高いって分かっているのに、目の前にあると抵抗できないのよ〜。でもその後は罪の意識よ」と語り始める。このチョコクロワッサンはその後のキーワードになります。
夜、マックスがベンチに座っていると、イアーゴがやって来る。
M「お前のことなんか知らない方がよかった。そうしたらもっと平和でいられたのに」
I「なぁ、マックス。お前がまたオレを地獄に送るつもりなら、さっさと済ませちまおうぜ」
M「お前を無視したいよ。存在を忘れたい…でも方法を知らないんだ…(苦笑)チョコクロワッサンを食べてるみたいだ。食べない方がいい、注文しない方がいいって分かってるのに」
I「つまり…オレがチョコクロワッサンってことか?」
M「(笑)お前の方がずっと甘いけどな」
I「お前って、そうなりたいと思ったら本当に愉快になれるんだな」
M「(笑) お前と一緒にいたいよ、イアーゴ。我慢できない」 嬉しそうにイアーゴがキスしようとするが…
M「ちょっと待て、話はまだ終わってない」
I「でもまだオレたち始めてもいないぜ」
M「お前と一緒にいたい、でも1つ条件がある」
I「どんな?」
M「盗みをやめろ。まっとうな人間になるんだ。普通の生活を送ってくれ」
I「わかったよ、マックス。お前の望みならなんでも」
M「まじめに言ってるんだ。そして約束して欲しい」
I「約束するよ、お前のために。お前が望むなら、警察官になってもいい」
ここでキスはありませんが、お互いにほっぺをさわりっこ

では動画です。
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イアーゴもものすごくマックスのことが好きなんですね〜。イアーゴはそんなに悪党ではなくて、小悪党程度なんですが、果たして足を洗えるのでしょうか。
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テーマ:海外ドラマジャンル:映画
カテゴリー:[海外腐ドラマ]el cor de la ciutat




